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2017

  1. T. Ohi, K. Saita, S. Takechi, K. Nabeshima, K. Shiomi, S. Sugimoto, T. Akematsu, S. Hayashi, T. Iwaki.:Long-term observation of benign familial amyotrophic lateral sclerosis (FALS) with a H46R mutation in superoxide dismutase1 gene (SOD1). The XXIII World Congress of Neurology(2017,9, Kyoto, Japan )
  2. J. Togawa, T. Ohi, J.H. Yuan, H.Takashima, H. Furuya, S. Takechi, J. Fujitake, S. Hayashi, H. Ishiura, H. Naruse, J. Mitsui, S. Tsuji.:New familial amyotrophic lateral sclerosis with benign progression and myoclonus in lower extremities. The XXIII World Congress of Neurology(2017,9, Kyoto, Japan )
  3. 江崎 円香, 石田 卓巳, 武知 進士, 伊藤 俊治, 吉田 雅紀:糖化反応中間体dihydropyrazineによる炎症反応への影響、フォーラム2017衛生薬学・環境トキシコロジー(2017、9 仙台)
  4. 石田 卓巳, 武知 進士:亜鉛輸送タンパク質 mRNAの発現における Nrf2-ARE signalingの関与、日本薬学会第137年会(2017、3 仙台)
  5. 石田 卓巳, 武知 進士:Dihydropyrazine類による亜鉛輸送タンパク質転写制御機構の解明、第16回分子予防環境医学研究会(2017、2 熊本)


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2016

  1. 武知進士、石田卓巳、伊藤俊治:Maillard反応中間体dihydropyrazine類の生体内分布、第39回日本分子生物学会年会(2016、12 横浜)
  2. 關寛太、石田卓巳、伊藤俊治、武知進士:糖化反応中間体dihydropyrazine類によるタンパク質付加体の生体内分布の解析、第33回 日本薬学会九州支部大会(2016、12 鹿児島)
  3. 武知進士、石田卓巳、伊藤俊治:糖化反応中間体dihydropyrazineの生体内分布、フォーラム2016衛生薬学・環境トキシコロジー(2016、9 東京)
  4. 石田 卓巳, 武知 進士:ジヒドロピラジン類による亜鉛輸送タンパク質 ZnT-1 誘導機序の解明、日本薬学会第136年会(2016、3 横浜)
  5. 武知 進士, 石田 卓巳:糖化反応中間体 dihydropyrazine類によるactin重合抑制、日本薬学会第136年会(2016、3 横浜)


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2015

  1. 武知 進士、石田 卓巳:糖化反応中間体dihydropyrazine類によるF-actinの脱重合誘導、BMB2015(2015、12 神戸)
  2. 佐々木 友莉 、石田 卓巳、武知 進士:糖化反応中間体による細胞形態への影響、第32回 日本薬学会九州支部大会(2015、12 延岡)
  3. 江崎 円香、石田 卓巳、武知 進士:糖化反応中間体による細胞骨格制御への影響、第32回 日本薬学会九州支部大会(2015、12 延岡)
  4. 石田 卓巳, 武知 進士:2,3-dihydro-2,2,5,6-tetramethylpyrazine による亜鉛輸送タンパク質 ZnT-1 の誘導、日本薬学会第135年会(2015、3 神戸)
  5. 武知 進士, 石田 卓巳:糖化反応中間体 dihydropyrazine による細胞増殖抑制、日本薬学会第135年会(2015、3 神戸)



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2014

  1. 小野村優子、石井祐次、武田知起、石田卓巳、山本緑、武知進士、姫野勝、山田英之:高用量アセトアミノフェンによる肝障害時におけるSelenium binding protein 1 (SelenBP1) およびSelenBP2の発現抑制:SelenBP1欠損マウスを用いた検討、第31回 日本薬学会九州支部大会(2014、12 福岡)
  2. 樫原龍輝、石田卓巳、武知進士:糖化反応中間体によるHepG2細胞増殖阻害、第31回 日本薬学会九州支部大会(2014、12 福岡)
  3. 武知進士、石田卓巳:糖化反応中間体dihydropyrazine(DHP)による増殖阻害、第37回日本分子生物学会年会(2014、12 横浜)
  4. 小林睦美、満留意与、石田卓巳、武知進士::糖化反応中間体dihydropyrazineによる亜鉛輸送蛋白の発現変動、フォーラム2014衛生薬学・環境トキシコロジー(2014、9 つくば)
  5. 小野村優子、石井祐次、武田知起、山本緑、石田卓巳、武知進士、姫野勝、山田英之:アセトアミノフェン誘発肝障害におけるselenium binding protein 1 (SelenBP1) の役割:SelenBP1欠損マウスを用いた検討、日本薬学会第134年会(2014、3 熊本)
  6. 瀬戸理光、石田卓巳、武知進士:Dihydropyrazine類暴露によるNrf2-ARE経路の活性化、日本薬学会第134年会(2014、3 熊本)


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2013

  1. 國武ゆい、仲悠、石田卓巳、武知進士:Dihydropyrazine類暴露による遺伝子発現変動、第30回 日本薬学会九州支部大会(2013、12 佐世保)
  2. 仲悠、國武ゆい、石田卓巳、武知進士:糖化反応中間体による細胞障害に対する亜鉛の影響、第30回 日本薬学会九州支部大会(2013、12 佐世保)
  3. 武知進士、石田卓巳:糖化反応中間体dihydropyrazine類によるNrf2-ARE経路の活性化、第36回日本分子生物学会年会(2013、12 神戸)
  4. 北原朋葉、樋口祐佳、石田卓巳、武知進士:ジヒドロピラジン誘発性細胞障害における亜鉛の影響、フォーラム2013衛生薬学・環境トキシコロジー(2013、9 福岡)
  5. 深谷睦、神内伸也、岩田直洋、岡崎真理、武知進士、山口忠敏、秋山靖子、日比野康英:Dihydropyrazine誘導体によるクロマチン構造変換を介したmdr1b遺伝子の発現上昇、日本薬学会第133年会(2013、3 横浜)
  6. 石田卓巳、武知進士:糖化反応中間体dihydropyrazine類による遺伝子変動の解析、日本薬学会第133年会(2013、3 横浜)
  7. 武知進士、石田卓巳、山口忠敏:Maillard 反応中間体 dihydropyrazine (DHP) 類によるタンパク質付加体の解析、日本薬学会第133年会(2013、3 横浜)


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2012

  1. 深谷睦、神内伸也、岩田直洋、岡崎真理、武知進士、山口忠敏、秋山靖子、日比野康英:Dihydropyrazine誘導体はラット腸管細胞においてNF-κB制御下でのmdr1b遺伝子発現を増幅する、第85回日本生化学会大会(2012、12 福岡)
  2. 武知進士、石田卓巳、山口忠敏:糖化反応中間体dihydropyrazineによる酸化ストレス、第35回日本分子生物学会年会(2012、12 福岡)
  3. 松岡美里、石田卓巳、武知進士:糖化反応中間体dihydropyrazine類による毒性発現機構の解析、第29回 日本薬学会九州支部大会(2012、12 熊本)
  4. 荒川麻衣、石田卓巳、武知進士:糖化反応中間体dihydropyrazine類によるタンパク質付加体の解析、第29回 日本薬学会九州支部大会(2012、12 熊本)
  5. 石田卓巳、山口忠敏、武知進士:糖化反応中間体 dihydropyrazine による glutathione balance への影響、フォーラム2012衛生薬学・環境トキシコロジー(2012、10 名古屋)
  6. 武知進士、石田卓巳、山口忠敏:糖化反応中間体によるストレス応答機構の解明、フォーラム2012衛生薬学・環境トキシコロジー(2012、10 名古屋)
  7. 石田卓巳、武知進士、山口忠敏:糖化反応中間体dihydropyrazine 類による細胞障害発現機構、日本薬学会第132年会(2012、3 札幌)
  8. 武知進士、石田卓巳、山口忠敏:Maillard反応中間体による毒性発現機構の解明、日本薬学会第132年会(2012、3 札幌)


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2011

  1. 金丸智保、武知進士、石田卓巳、山口忠敏:糖化反応中間体dihydropyrazine類による毒性発現機構の解明-4、第28回 日本薬学会九州支部大会(2011、12 福岡)
  2. 志良堂千都留、武知進士、石田卓巳、山口忠敏:糖化反応中間体dihydropyrazine類による毒性発現機構の解明-3、第28回 日本薬学会九州支部大会(2011、12 福岡)
  3. 田口晴菜、林田敦美、武知進士、石田卓巳、山口忠敏:糖化反応中間体dihydropyrazine類による毒性発現機構の解明-2、第28回 日本薬学会九州支部大会(2011、12 福岡)
  4. 鈴木田恵一、石田卓巳、武知進士、山口忠敏:糖化反応中間体dihydropyrazine類による毒性発現機構の解明-1、第28回 日本薬学会九州支部大会(2011、12 福岡)
  5. 石田卓巳、武知進士、山口忠敏:Dihydropyrazine 誘発性細胞致死と遺伝子障害との関連性 、フォーラム2011衛生薬学・環境トキシコロジー(2011、10 金沢)
  6. 武知進士、石田卓巳、山口忠敏:糖化反応中間体による毒性発現機構の解明 、フォーラム2011衛生薬学・環境トキシコロジー(2011、10 金沢)
  7. Tadatoshi Yamaguchi, Shinji Tachechi, Takumi Ishida.:Development synthesis of dihydropyrazines having DNA strand-breakage activity. The 17th European Symposium on Organic Chemistry (ESOC 2011) (2011,7 Crete, Greece)
  8. 石田卓巳、武知進士、山口忠敏:Dihydropyrazine 類による細胞致死性とその機構の解析、日本薬学会第131回年会(2011、3 静岡)
  9. 武知進士、石田卓巳、山口忠敏:Dihydropyrazine 類とglutathione およびタンパク質との反応性の解析、日本薬学会第131回年会(2011、3 静岡)
  10. 辻本小百合、石田卓巳、武田知起、石井祐次、山田 英之:卵巣増殖抑制因子としてのセレン結合性タンパク質:遺伝子欠損マウスの作成とその表現型解析、日本薬学会第131回年会(2011、3 静岡)
  11. 山口忠敏、武知進士、石田卓巳:DNA 鎖切断能を有するDihydropyrazine 類の開発合成、日本薬学会第131回年会(2011、3 静岡)
  12. 深谷睦、神内伸也、岩田直洋、岡真理、武知進士、山口忠敏、日比野康英:Dihydropyrazine 誘導体によるラット腸管細胞におけるP-糖蛋白質発現の誘導、日本薬学会第131回年会(2011、3 静岡)
  13. 伊藤茂、武知進士、山口忠敏、平野智也、杉本昭子、影近弘之:メチル置換ジヒドロピラジン類の潜在的エナミン性の確認、日本薬学会第131回年会(2011、3 静岡)


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2010

  1. 武知進士、中原和秀、山口忠敏:糖由来の変化生成物:dihydropyrazine類の生体への影響(VII)- glutathione によるDHP 類の細胞毒性を抑制する機構 -、第9回分子予防環境医学研究会(2010、1 東京)
  2. 武知進士、中原和秀、山口忠敏:糖由来の変化生成物:Dihydropyrazine類によるDNA damageにおける8OHdGの生成、日本薬学会第130回年会(2010、3 岡山)
  3. 武知進士、中原和秀、山口忠敏:Glutathione はDHP 類による酸化ストレスを抑制する、日本薬学会第130回年会(2010、3 岡山)
  4. 藤井美彩紀、武田知起、石井祐次、石田卓巳、山田英之:ダイオキシン母体曝露による胎児/新生児・性ホルモン合成系障害の時期と機構解析、日本薬学会第130年会(2010、3 岡山)
  5. 古賀貴之、武田知起、石井祐次、石田卓巳、山田英之:ダイオキシンによるラット胎児脳下垂体ー生殖腺機能に対するα-リポ酸の効果、日本薬学会第130年会(2010、 3 岡山)
  6. 辻本小百合、石田卓巳、松川幸菜、石井祐次、山田英之:レスベラトロールのbioavailability とダイオキシン毒性軽減効果、日本薬学会第130年会(2010、3 岡山)
  7. 山口忠敏、武知進士、石田卓巳:糖由来の変化生成物:Dihydropyrazine類の生体への影響 (III)、日本食品化学学会第16回学術大会(2010、6 大阪)
  8. Shinji Takechi, Shireru Ito, Nobuhiro Kashige, Takumi Ishida, Tadatoshi Yamaguchi; Identification of a Dihydropyrazine-Glutathione Adduct; Biochemistry and Molecular Biology 2010 (BMB2010), December 7-10, 2010. Kobe, Japan


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2009

  1. 山口忠敏、徳冨直史、小城勝相、武知進士、中原和秀:糖由来の変化生成物:Dihydropyrazine類の生物効果、フォーラム2009 衛生薬学・環境トキシコロジー(2009、11 沖縄)
  2. 武知進士、中原和秀、山口忠敏:Maillard反応中間体dihydropyrazine類による酵素活性阻害機構の解明、フォーラム2009 衛生薬学・環境トキシコロジー(2009、11 沖縄)
  3. 山口忠敏、武知進士、中原和秀:糖由来の変化生成物:Dihydropyrazine類の生体への影響 (II)、日本食品化学学会第15回学術大会(2009、5 東京)
  4. 中原和秀、武知進士、 山口幸輝、吉武康之、原野一誠、山口忠敏:DNA鎖切断能を有するDihydropyrazine類の化学反応性(II)について 、日本薬学会第129回年会(2009、3 京都)
  5. 武知進士、中原和秀、山口忠敏:Maillard反応中間体dihydropyrazine類によるGAPDH活性阻害 、日本薬学会第129回年会(2009、3 京都)
  6. 武知進士、中原和秀、山口忠敏:糖由来の変化生成物:dihydropyrazine類の生体への影響、、第8回分子予防環境医学研究会(2009、1 東京)


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2008

  1. 武知進士、中原和秀、山口忠敏:糖由来変化生成物:dihydropyrazine類の生体への影響に関する研究(第2回薬学研究フォーラム in 東京 ー九州からの情報発信ー)(2008、12 東京)
  2. 武知進士、中原和秀、野村 創、山口忠敏:Maillard反応中間体dihydropyrazine類によるSH基の酸化的修飾、BMB2008(第31回日本分子生物学会年会・第81回日本生化学会大会 合同大会)(2008、12 神戸)
  3. 中原和秀、武知進士、竹内 亨、山口忠敏:Dihydropyrazine類から発生するラジカルによる酸化的DNA損傷について、フォーラム2008 衛生薬学・環境トキシコロジー(2008、10 熊本)
  4. 山口忠敏、武知進士、中原和秀:糖由来の変化生成物:dihydropyrazine類の生体への影響、日本食品化学学会第14回学術大会(2008、5 西宮)
  5. 武知進士、徳冨直史、中原和秀、山口忠敏:糖由来の変化生成物:dihydropyrazine類の諸性質、日本薬学会第128回年会(2008、3 横浜)
  6. 中原和秀、武知進士、山口忠敏:DNA切断活性を有するdihydropyrazine(DHP)類の化学反応性と生物効果、日本薬学会第128回年会(2008、3 横浜)
  7. 武知進士、中原和秀、山口忠敏:Maillard反応中間体dihydropyrazine類によるタンパク質の酸化的修飾、日本薬学会第128回年会(2008、3 横浜)
  8. 野村創、武知進士、峰松俊夫、山口忠敏、岡山昭彦:糖由来の変化生成物:ジヒドロピラジン類の新規誘導体の細胞への影響について、第18回生物試料分析科学会学術集会(2008、2 大阪)


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2007

  1. 武知進士、武田攻、中原和秀、山口忠敏:DNA鎖切断能を有するジヒドロピラジン類のフェニル誘導体の大腸菌に対する効果、 第24回日本薬学会九州支部大会(2007、12 福岡)
  2. 武知進士、中原和秀、野村創、山口忠敏:Maillard反応中間体dihydropyrazine類による酸化的修飾、 分子生物フォーラム2007 (2007、12 横浜)
  3. 山口忠敏、武知進士、中原和秀:糖由来の変化生成物(Dihydropyrazine類)の諸性質(DNA鎖切断作用、radicals の発生、Apoptosis の誘導、等々)について、 フォーラム2007 衛生薬学・環境トキシコロジー(2007、11 大阪)
  4. 武知進士、中原和秀、山口忠敏:Maillard反応中間体dihydropyrazine類による酸化的ストレス、 フォーラム2007 衛生薬学・環境トキシコロジー(2007、11 大阪)
  5. 中原和秀、武知進士、山口忠敏:DNA切断活性を有するDihydropyrazine類(DHP)の化学反応性について、 フォーラム2007 衛生薬学・環境トキシコロジー(2007、11 大阪)
  6. 武知進士、中原和秀、山口忠敏:糖由来の変化生成物:dihydropyrazine類の生体への影響(」)-タンパク質の酸化的修飾-、 第7回分子予防環境医学研究会(2007、10 北九州)
  7. Tadatoshi Yamaguchi,Shigeru Ito, Nobuhiro Kashige, Kazuhide Nakahara, and Kazunobu Harano ; A measure of DNA strand-breakage activity of dihydropyrazines which generate some radical species: 15th European Symposium on Organic Chemistry, July 8-13, 2007. University College Dublin - Ireland
  8. 山口忠敏、伊藤茂、鹿志毛信広、中原和秀、原野一誠:糖由来のDihydropyrazine類のDNA鎖切断能の尺度、日本薬学会第127回年会(2007、3 富山)
  9. 中原和秀、武知進士、鹿志毛信広、伊藤茂、原野一誠、山口忠敏:DNA切断活性を有するDihydropyrazine類から誘導されたTetraazaindeneの合成とその生物活性、日本薬学会第127回年会(2007、3 富山)
  10. 武知進士、中原和秀、野村創、峰松俊夫、山口忠敏:DNA切断活性を有するDihydropyrazine類から誘導されたTetraazaindeneによる大腸菌への作用機構、日本薬学会第127回年会(2007、3 富山)


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2006

  1. 中原和秀、武知進士、伊藤茂、原野一誠、山口忠敏:DNA切断活性を有するDihydropyrazine類とチオウレアとの反応及び生成物の生物活性の検討、第23回日本薬学会九州支部大会(2006、12 熊本)  
  2. 武知進士、伊藤茂、武田攻、中原和秀、野村創、峰松俊夫、山口忠敏:糖由来の変化生成物dihydropyrazine (DHP) 類による細胞ストレス誘導、日本分子生物学会2006フォーラム(2006、12 名古屋)  
  3. 野村創、武知進士、 峰松俊夫、伊藤茂、山口忠敏、岡山昭彦:糖由来の変化生成物:ジヒドロピラジン類の新規誘導体の細胞への影響について、日本分子生物学会2006フォーラム(2006、12 名古屋)  
  4. 武知進士、伊藤 茂、武田攻、中原和秀、野村創、峰松俊夫、山口忠敏:糖由来の変化生成物:dihydropyrazine類の生体への影響(「) -細胞ストレスならびに新規DHP付加体-、第6回分子予防環境医学研究会(2006.12.京都府)  
  5. 山口忠敏,武知進士、伊藤茂、鹿志毛信広:DNA鎖切断能を有するdihydropyrazine類からのradical species、第28回日本フリーラジカル学会学術集会(2006、5 津市)
  6. 伊藤茂、山口忠敏、鹿志毛信広:Dihydropyrazine類の化学的反応性について、日本薬学会第126年会(2006、3 仙台市)
  7. 山本雄三、武知進士、山口忠敏:LC/MSによる食品中メチルピラジン類の分析、日本薬学会第126年会(2006、3 仙台市)
  8. 武知進士、伊藤茂、武田攻、野村創、峰松俊夫、山口忠敏:糖由来の変化生成物:dihydropyrazine類による酸化ストレス、日本薬学会第126年会(2006、3 仙台市)
  9. 山口忠敏、松本茂信、鹿志毛信広、伊藤茂:Dihydropyrazine類からのradical speaciesとDNA切断活性との関連、日本薬学会第126年会(2006、3 仙台市)
  10. 増水章季、 武知進士、竹下啓蔵、山口忠敏:DNA鎖切断能を有するdihydropyrazine類からのradical speciesの同定、日本薬学会第126年会(2006、3 仙台市)
  11. 鹿志毛信広、武知進士、伊藤 茂、見明史雄、山口 忠敏:Dihydropyrazine類の乳 酸菌不活化作用(第2報)、日本薬学会第126年会(2006、3 仙台市)
  12. 山口忠敏、武知進士、武田 攻:糖由来のdihydropyrazine類からのradical speciesと、DNA鎖切断活性との関連、第76回日本衛生学会総会(2006、3 宇部市)
  13. 武田攻、武知進士、加藤貴彦、山口忠敏:糖由来の変化生成物;dihydropyrazine類の大腸菌における増殖阻害(II)、第76回日本衛生学会総会(2006、3 宇部市)
  14. 山口忠敏:糖に由来するDihydropyazine類の科学、鹿児島大学大学院特別講義(2006.2.3 鹿児島大学医歯学総合研究科)



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2005

  1. 山口忠敏、鹿志毛信広、伊藤茂、丸岡博、原野一誠:Dihydropyrazine類のDNA鎖切断作用における構造活性相関、第22回日本薬学会九州支部会,福岡,(2005、12 福岡)
  2. 武知進士、伊藤 茂、武田攻、野村創、峰松俊夫、山口忠敏:糖由来の変化生成物dihydropyrazine (DHP) 類による活性酸素ストレス、第28回日本分子生物学会年会(2005、12 博多)
  3. 野村創、伊藤 茂、武知進士、峰松俊夫、岡山昭彦、山口忠敏:糖由来 dihydropyrazine (DHP)類の phenyl誘導体の細胞機能への影響、第28回日本分子生物学会年会(2005、12 博多)
  4. 武知進士、伊藤 茂、武田攻、野村創、峰松俊夫、山口忠敏:糖由来の変化生成物;dihydropyrazine類の生体への影響(。)- 活性酸素ストレス- 、第5回分子予防環境医学研究会(2005.11. 東京都)
  5. Shigeru Ito, Nobuhiro Kashige, Shigenobu Matumoto, Shinnji Takechi and Tadatoshi Yamaguchi; Phenyl-substituted dihydropyrazine derivatives possessing DNA strand-breaking activity: The 2005 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (PACIFICHEM2005), December 15-20, 2005. Honolulu, Hawaii, USA
  6. Hiroshi Maruoka, Nobuhiro Kashige, Fumio Miake and Tadatoshi Yamaguchi; Synthesis of new dihydropyrazines with DNA strand-breakage activity: The 14th European Symposium on Organic Chemistry, July 4-8, 2005. Helsinki, Finland
  7. Tadatoshi Yamaguchi, Nobuhiro Kashige, Shigeru Ito, Hiroshi Maruoka and Kazunobu Harano; The relationship between the activity and the chemical structure of dihydropyrazines with DNA strand-breakage activity: The 14th European Symposium on Organic Chemistry, July 4-8, 2005. Helsinki, Finland
  8. 山口忠敏、鹿志毛信広、竹内亨、松本茂信、武知進士:糖由来のdihydropyrazine類によるDNA鎖切断におけるradical species、第75回日本衛生学会総会(2005、3 新潟市)
  9. 武知進士、武田攻、野村創、峰松俊夫、山口忠敏: 糖由来の変化生成物:dihydropyrazine類による突然変異誘発、第75回日本衛生学会総会(2005A3 新潟市)
  10. 武田攻、武知進士、加藤貴彦、山口忠敏:糖由来の変化生成物;dihydropyrazine類による大腸菌における増殖阻害、第75回日本衛生学会総会(2005、3 新潟市)
  11. 鹿志毛信広、竹内亨、松本茂信、武知進士、山口忠敏; Dihydropyrazine類によるDNA鎖切断反応におけるcarbon-centered radicals、日本薬学会第125年会(2005、3 東京都)
  12. 武知進士、野村創、峰松俊夫、山口忠敏:糖由来の変化生成物;dihydropyrazine類による突然変異部位の解析、日本薬学会第125年会(2005、3 東京都)
  13. 丸岡博、鹿志毛信広、見明史雄、山口忠敏:新規ジヒドロピラジン誘導体の合成と DNA 鎖切断活性、日本薬学会第125年会(2005、3 東京都)
  14. 伊藤茂、鹿志毛信広、松本茂信、武知進士、山口忠敏:DNA鎖切断能を有するdihydropyrazine類のPhenyl置換体の効果、日本薬学会第125年会(2005、3 東京都)


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2004

  1. 武知進士、武田攻、野村創、峰松俊夫、山口忠敏:糖由来の変化生成物;dihydropyrazine類の生体への影響(II)大腸菌への効果、第4回分子予防環境医学研究会(2004.12. 東京都)
  2. 野村創、武知進士、峰松俊夫、岡山昭彦、山口忠敏:ヒト白血病由来細胞株K-562に対する糖由来dihydropyrazine類の作用についての解析、第27回日本分子生物学会年会(2004、12 神戸)
  3. 武知 進士、野村 創、峰松 俊夫、山口 忠敏、糖由来の変化生成物ジヒドロピラジン類による突然変異部位の同定、第27回日本分子生物学会年会(2004、12 神戸)
  4. 武田攻、武知進士、加藤貴彦、山口忠敏:糖由来の変化生成物;dihydropyrazine類による染色体DNA損傷能の検討 、第88回 日本食品衛生学会学術講演会(2004.11. 広島県)
  5. Tadatoshi Yamaguchi, Shigeru Ito, Nobuhiro Kashige, Shinji Takechi, Hajime Nomura: The chemical reactivities of dihydropyrazines derived from amino sugar; XXIst European Colloquium on Heterocyclic Chemistry, September 12-15, 2004, Sopron, Hungary.
  6. 山口忠敏、野村創、武知進士、峰松俊夫:DNA切断活性を有するジヒドロピラジン類の大腸菌における効果:第74回日本衛生学会総会(2004.3. 東京都)
  7. 山口忠敏、伊藤茂、武知進士:Dihydropyrazine類の化学的反応性について、日本薬学会第124年会(2004.3.大阪府)
  8. 武知進士、山口忠敏、野村創、峰松俊夫、中山建男:糖由来の変化生成物;dihydropyrazine類の増殖抑制能と突然変異誘発能、日本薬学会第124年会(2004,3大阪府)
  9. 鹿志毛信広、武知進士、見明史雄、山口忠敏:糖由来の変化生成物(ジヒドロピラジン類)の乳酸菌への影響、日本薬学会第124年会(2004,3大阪府)
  10. 山本雄三、野村創、田中重雄、鈴木泉、山口忠敏:LC/MSによる生体内メチルピラジン類の分析、日本薬学会第124年会(2004.3.大阪府)
  11. 中原和秀、吉武康之、山口忠敏、原野一誠:Dihydropyrazine とケテン類との環化付加反応、日本薬学会第124年会(2004,3大阪府)


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2003

  1. Tadatoshi Yamaguchi, Shigeru Ito, Nobuhiro Kashige, Hajime Nomura, Shinji Takechi: The characteristics of dihydropyrazines having DNA strand-breakage activity, 19th International Congress of Heterocyclic Chemistry, August 10-15, 2003 Fort Collins, Colorado, U.S.A.
  2. 山口忠敏、野村創、峰松俊夫、武知進士:糖由来の変化生成物:dihydropyrazine類の生体への影響、第71回 日本衛生学会総会(2003,3大分市)
  3. 武知進士、山口忠敏、野村創、峰松俊夫、中山建男:糖由来の変化生成物: dihydropyrazine 類の大腸菌への影響、日本薬学会第123年会(2003,3長崎市)
  4. 松本茂信、伊藤茂、鹿志毛信広、山口忠敏:ジヒドロピラジン化合物からのラジカル発生における金属イオンの関与、日本薬学会第123年会(2003,3長崎市)
  5. 野村創、山口忠敏、武知進士、峰松俊夫:糖由来の dihydropyrazine 類の細胞周期に及ぼす作用について、第26回日本分子生物学会年会(2003、12 神戸)
  6. 武知進士、 山口忠敏、野村創、峰松俊夫、中山建男:DNA切断活性を有するジヒドロピラジン類は大腸菌の増殖を阻害し突然変異を誘導する、第26回日本分子生物学会年会(2003、12 神戸)
  7. 山口忠敏、野村創、武知進士、峰松俊夫:糖由来の変化生成物;dihydropyrazine 類の生体への影響(I)、 第3回分子予防環境医学研究会(2003.12. 東京都)


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2002

  1. 山口忠敏: Dihydropyrazine類のDNA 鎖切断活性と構造の相関、第72回 日本衛生学会総会(2002,3)津市
  2. 山口忠敏、原野一誠、鹿志毛信広、見明史雄、松本茂信、伊藤茂:ジヒドロピラジン(DHP)類のDNA鎖切断活性と化学構造との関連、日本薬学会第122年会 (2002, 3) 千葉市
  3. 松本茂信、伊藤茂、鹿志毛信広、山口忠敏:ジハイドロピラジン類のDNA鎖切断活性とESR シグナル、日本薬学会第122年会 (2002, 3) 千葉市
  4. 大井長和、野村創、山口忠敏、松倉茂:培養シュワン細胞に対するジヒドラピラジンの生物的効果の検討、第43回日本神経学会総会 (2002,5)札幌市
  5. 野村創、山口忠敏、峰松俊夫、武知進士:糖由来の変化生成物であるdihydropyrazine類の細胞機能への影響、日本分子生物学会 第25回年会(2002,12)横浜市
  6. 山口忠敏、野村創、峰松俊夫、武知進士:糖由来の変化生成物である dihydropyrazine のDNA鎖切断作用と生体への影響、第2回分子予防環境医学研究会 (2002,12)東京都


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2001

  1. 山口忠敏、野村創: DNA 鎖切断能を有するジヒドロピラジン類の細胞への効果、日本薬学会第120年会 (2001, 3) 札幌市
  2. 松永和久、山口忠敏、高田二郎、伊藤茂、加留部善晴: ジヒドロピラジン誘導体の体内分布、日本薬学会第120年会 (2001, 3) 札幌市
  3. 鹿志毛信広、山口忠敏、中島幸彦、見明史雄、渡邉健治 : 乳酸菌のペプチドグリカン(PG)分解酵素の解析、日本薬学会第120年会 (2001, 3) 札幌市
  4. 壬生伸子、湯川美穂、岩瀬由紀子、須本國広、鹿志毛信広、見明史雄、渡邉健治、後藤良宣、須本國広、山口忠敏: DNA鎖切断活性が期待される1,2-ジケトン類と1,3-プロパンジアミンの反応からの生成物、日本薬学会第120年会 (2001, 3) 札幌市
  5. 山口忠敏:DNA 鎖切断能を有するジヒドロピラジン類の生体への影響、第71回 日本衛生学会総会(2001,4)福島市
  6. 野村創、山口忠敏:糖由来のdihydropyrazineの細胞に対する作用メカニズムの解析、日本分子生物学会 第23回年会(2001,12)横浜市


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2000以前

  1. 山口忠敏, 伊藤 茂, 原野一誠, 岩瀬由起子, 渡辺健治 : ジヒドロピラジン類のジアミン交換反応、日本薬学会第120年会 (2000, 3) 岐阜市
  2. 山口忠敏, 中島 暉, 鹿志毛信広, 渡辺健治, 伊藤 茂 : ジヒドロピラジン類の DNA 鎖切断と ESR シグナルとの関連、日本薬学会第120年会 (2000, 3) 岐阜市
  3. 山口忠敏, 松本茂信, 佐藤和恵, 渡辺健治 : DNA 鎖切断作用をもつジヒドロピラジン類からのフリーラジカルの発生、日本薬学会第119年会 (1999, 3) 徳島市
  4. 山口忠敏, 伊藤 茂, 原野一誠, 岩瀬由起子, 渡辺健治 : ジヒドロピラジン類のエチレンジアミン類との新規反応、日本薬学会第119年会 (1999, 3) 徳島市
  5. 山口忠敏 : 食品中の存在が予測される dihydropyrazine 類の DNA 鎖切断作用における反応種、第69回日本衛生学会総会(1999, 4) 千葉市
  6. 山口忠敏 : D-Glucosamine による DNA 鎖切断作用における radical ion の発生、第68回日本衛生学会総会 (1998, 3) 岡山
  7. 山口忠敏, 鹿志毛信広, 渡辺健治 : アミノ糖による DNA 鎖切断作用における反応種、日本薬学会第118年会 (1998, 3) 京都
  8. 山口忠敏, 衛藤 仁, 原野一誠, 鹿志毛信広, 渡辺健治 : ジヒドロピラジン誘導体の新規二量化反応、日本薬学会第117年会 (1997, 3) 東京
  9. 山口忠敏 : Dihydropyrazine 類による DNA 鎖切断作用における反応種について、第67回日本衛生学会総会 (1997, 4) 東京
  10. 山口忠敏, 鹿志毛信広, 渡辺健治, 衛藤 仁, 原野一誠 : DNA 鎖切断能を有する Dihydropyrazine 誘導体、日本薬学会第116年会 (1996, 3) 金沢市
  11. 山口忠敏 : DNA 鎖切断能を有する新化合物としての Dihydropyrazine 類の化学変堰A, 第66回日本衛生学会総会 (1996, 5) 札幌



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その他(講演・シンポジウム)

2007

  1. Shinji Takechi: The cellular stress of dihydropyrazines derived from sugar, The First Sojo Frontier Seminar in Pharmaceutical Sciences (2007.3.15 崇城大学薬学部)


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2006

  1. 山口忠敏:糖に由来するDihydropyazine類の科学、鹿児島大学大学院特別講義(2006.2.3 鹿児島大学医歯学総合研究科)


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2004

  1. 武知進士、野村創、武田攻、峰松俊夫、山口忠敏、糖由来の変化生成物:dihydropyrazine類の増殖抑制能と突然変異誘発能、宮崎大学CRC十周年記念技術・研究発表交流会(2004.8.宮崎県)
  2. 武田攻、武知進士、加藤貴彦、山口忠敏、糖由来の変化生成物:dihydropyrazine類による殺菌効果、宮崎大学CRC十周年記念技術・研究発表交流会(2004.8.宮崎県)
  3. 野村創、岡山昭彦、武知進士、峰松俊夫、山口忠敏、糖由来dihydropyrazine類の細胞シグナル伝達系に及ぼす作用についての解析、宮崎大学CRC十周年記念技術・研究発表交流会(2004.8.宮崎県)


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2003

  1. DNA鎖切断能を有するDihydropyrazine類の諸性質、宮崎医科大学医学部衛生学講座 山口忠敏 第1回 「研究成果プレゼンテーション」, 平成14年度文部科学省助成事業(大学研究成果の産業的・事業的観点からの評価と事業化の支援)(2003.2. 福岡県春日市)
  2. 地域から発信する科学技術シンポジウム「バイオメディカル」2003年5月12日(月)シーガイアサミットホール
    1. 糖由来の変化生成物(dihydropyrazine類)の生体への影響 - DNA鎖切断作用およびその他の諸性質 - 研究者名:○山口忠敏1、鹿志毛信広2、原野一誠3、伊藤茂4、松本茂信5、野村創1、加留部善晴2、(1宮崎医大医、2福岡大薬、3熊本大薬、4東京医歯大生材研、5東京都老人研)
    2. 糖由来の変化生成物(dihydropyrazine類)の生体への影響 - 培養細胞における基本的機能の分子生物学的解析 - 研究者名:○野村創1、山口忠敏2、武知進士3、峰松俊夫4(1宮崎医大医・臨床検査医学2宮崎医大医・衛生学、3宮崎医大医・生化学第二、4愛泉会日南病院・疾病制御研究所
    3. 糖由来の変化生成物(dihydropyrazine類)の生体への影響 - 大腸菌を用いた細胞毒性および遺伝毒性の検討 - 研究者名:◯武知進士1, 山口忠敏2,野村創3,峰松俊夫4,中山建男1(1宮崎医大医・生化学第二,2宮崎医大医・衛生学、3宮崎医大医・臨床検査医学、4愛泉会日南病院・疾病制御研究所)
    4. 糖由来の変化生成物(dihydropyrazine類)の生体への影響 - 細胞内寄生体、特にヘルペスウイルスの感染に対する影響 - 研究者名:○峰松俊夫1、山口忠敏2、野村創3、武知進士4(1愛泉会日南病院・疾病制御研究所、2宮崎医大医・衛生学、3宮崎医大医・臨床検査医学、4宮崎医大医・生化学第二)


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2002

  1. 山口忠敏、原野一誠、伊藤 茂、鹿志毛信広、松本茂信:Dihydropyrazine類のDNA 鎖切断能と構造との相関について 第30回構造活性相関シンポジウム (2002, 11,12~13) 豊橋市
  2. 山口忠敏 :アミノ糖由来の変化生成物であるDihydropyrazine類の諸性質(DNA 鎖切断能を含む)と、生体への影響について 筑波大学医学部大学院セミナー (2002.10.4)つくば市


2001

  1. 山口忠敏、伊藤 茂、壬生伸子、須本國広、鹿志毛信広:DNA 鎖切断活性物質の 開発合成:2,3-butanedione と propylenediamine との反応機構、第27回反応と合成の進歩シンポジウムーライフサイエンスを志向した理論, 反応および合成ー(2001, 11) 仙台市
  2. 山口忠敏 :アミノ糖由来の変化生成物:Dihydropyrazine類の反応性およびDNA 鎖切断作用  --糖尿病とその合併症の発症に関わる基礎研究--熊本大学薬学部大学院セミナー (2001.2.15)熊本市
  3. 山口忠敏 :必須微量元素(成分)と健康、興和新薬株式会社 「OTC」セミナー (2001.5.23)宮崎市
  4. 山口忠敏 :DNA 鎖切断能を有する dihydropyrazine(DHP) 類の生体への影響--糖尿病とその合併症の発症に関わる基礎研究--文部科学省科学研究費基盤研究(C)企画調査、「人工生体分子デバイスの創製」 第2回報告会 (2001.12.21)宮崎市


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2000以前

  1. 山口忠敏 : 糖尿病およびその合併症の発症の原因に関わる基礎研究, 第6回糖尿病性神経障害を考える会 (2000, 9) 東京都
  2. 山口忠敏, 伊藤 茂, 原野一誠, 鹿志毛信広, 渡辺健治, 松本茂信 : Dihydropyrazine 環構造体の反応性と DNA 鎖切断作用, 第26回反応と合成の進歩シンポジウム -ライフサイエンスを志向した理論, 反応および合成- (2000, 11) 大阪市
  3. 山口忠敏, 中島 暉, 伊藤 茂, 原野一誠, 鹿志毛信広, 渡辺健治 : ジヒドロピラジン類の1.2-ジアミン類との新規反応およびその生成物の DNA 鎖切断活性, 第30回複素環化学討論会 (1999, 11) 八王子市
  4. 山口忠敏, 衛藤 仁, 原野一誠, 伊藤 茂, 鹿志毛信広, 渡辺健治 : ジヒドロピラジン類の反応性と DNA 鎖切断活性, 第29回複素環化学討論会 (1998, 11) つくば
  5. 松本茂信, 山口忠敏 : ジヒドロピラジン類から発生する DNA 切断活性種, 朝霧シンポジウム(生体ラジカルと創薬), (1997, 10) 山梨
  6. 山口忠敏, 鹿志毛信広, 渡辺健治, 衛藤 仁, 原野一誠 : Dihydropyrazine 関連化合物の合成と DNA 鎖切断活性, 第23回反応と合成の進歩シンポジウムーライフサイエンスを志向した理論, 反応および合成ー (1997, 11) 熊本


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