Laboratory of Physical Pharmaceutics

2007年度

  1. siRNA 発現ベクター導入用キャリアとしてのデンドリマー/α-シクロデキストリン結合体の有効利用
    有馬英俊、堤 利仁、平山文俊、上釜兼人
    日本薬学会第128年会、横浜、3/28 (2008).
  2. 葉酸修飾デンドリマー/α-シクロデキストリン結合体を用いたがん細胞特異的遺伝子デリバリー
    有薗雅代、平山文俊、上釜兼人、有馬英俊
    日本薬学会第128年会、横浜、3/28 (2008).   
  3. デンドリマー/分岐シクロデキストリン結合体の調製およびタンパク質性薬物のDDS素材としての有用性評価
    安野貴幸、東 大志、平山文俊、上釜兼人、有馬英俊
    日本薬学会第128年会、横浜、3/28 (2008).
  4. Poly I:C 刺激によるマウスマクロファージからの一酸化窒素産生に対するジメチル-α-シクロデキストリンの抑制効果
    橋本洋輔、平山文俊、上釜兼人、有馬英俊
    日本薬学会第128年会、横浜、3/28 (2008).
  5. アスピリンの晶癖に及ぼすジメチル-β-シクロデキストリンの影響
    吉田賢史、庵原大輔、平山文俊、有馬英俊、上釜兼人
    日本薬学会第128年会、横浜、3/28 (2008).
  6. 新規制御放出システムの構築を企図したPEG化インスリン/シクロデキストリン分子ネックレス
    東 大志、平山文俊、有馬英俊、上釜兼人
    日本薬学会第128年会、横浜、3/28 (2008).   
  7. 葉酸修飾デンドリマー/α-シクロデキストリン結合体を用いたがん細胞選択的遺伝子導入用キャリアの構築
    有薗雅代、平山文俊、上釜兼人、有馬英俊
    第10回生命化学研究会シンポジウム、熊本、1/11 (2008).
  8. TLR3リガンド刺激後のマクロファージからの一酸化窒素産生に対する2,6-O-ジメチル-α-シクロデキストリンの抑制効果
    橋本洋輔、平山文俊、上釜兼人、有馬英俊
    第10回生命化学研究会シンポジウム、熊本、1/11 (2008).   
  9. シクロデキストリン分子ネックレス化によるPEG化インスリン制御放出システムの構築
    東 大志、平山文俊、有馬英俊、上釜兼人
    第10回生命化学研究会シンポジウム、熊本、1/11 (2008).   
  10. Design and Evaluation of Polypseudorotaxanes of PEGylated Insulin with Cyclodextrins as Sustained Release System,
    K. Uekama, F. Hirayama, T. Higashi, H. Arima.
    9th US-JAPAN Symposium on Drug Delivery Systems, Lahaina, Hawaii, USA, 12/16-20 (2007).
  11. Preparation of Amorphous Indomethacin Utilizing Inclusion Complexation with 2,6-Di-O-Methyl-β-Cyclodextrin and It's Dissolution Behavior,
    D. Iohara, F. Hirayama, K. Uekama.
    9th US-JAPAN Symposium on Drug Delivery Systems, Lahaina, Hawaii, USA, 12/16-20 (2007).
  12. シクロデキストリン分子ネックレス形成を利用したPEG化インスリン徐放型制御放出システムの構築
    東 大志、平山文俊、有馬英俊、上釜兼人
    第24回日本薬学会九州支部大会、福岡、12/8-9 (2007).
  13. 核酸系TLRリガンド刺激によるマクロファージ活性化に対するシクロデキストリンおよびそのデンドリマー結合体の影響
    橋本洋輔、平山文俊、上釜兼人、有馬英俊
    第24回日本薬学会九州支部大会、福岡、12/8-9 (2007).
  14. がん細胞特異的遺伝子デリバリーを企図した葉酸修飾デンドリマー/α-シクロデキストリン結合体の構築
    有薗雅代、平山文俊、上釜兼人、有馬英俊
    第24回日本薬学会九州支部大会、福岡、12/8-9 (2007).
  15. 小腸取り込みトランスポーターの膜局在および機能に及ぼす各種シクロデキストリンの影響
    東 大志,森川唯俊,山崎裕子,平山文俊,上釜兼人,有馬英俊
    第1回トランスポーター研究会 九州部会、熊本、11/24 (2007).   
  16. 薬物放出制御用素材としてのシクロデキストリン誘導体の構築と評価
    平山文俊 (学会賞受賞講演)
    第25回シクロデキストリンシンポジウム、鳥取、9/11-12 (2007).
  17. クロルプロパミドの溶液媒介性多形転移に及ぼす2,6-ジ-O-メチル-β-シクロデキストリンの影響    石黒貴子, 平山文俊, 庵原大輔, 園田 陽, 有馬英俊, 上釜兼人 第25回シクロデキストリンシンポジウム、鳥取、9/11-12 (2007).
  18. デンドリマー/シクロデキストリン結合体類を用いた核酸医薬デリバリーシステムの構築
    有馬英俊
    第25回シクロデキストリンシンポジウム、鳥取、9/11-12 (2007).
  19. クロルプロパミドの溶液媒介性多形転移に及ぼす2,6-ジ-O-メチル-β-シクロデキストリンの影響
    石黒貴子, 平山文俊, 庵原大輔, 園田 陽, 有馬英俊, 上釜兼人
    第25回シクロデキストリンシンポジウム、鳥取、9/11-12 (2007).
  20. アスピリンの晶癖に及ぼすシクロデキストリン誘導体の影響
    吉田賢史, 庵原大輔, 平山文俊, 有馬英俊, 上釜兼人
    第25回シクロデキストリンシンポジウム、鳥取、9/11-12 (2007).
  21. 難水溶性医薬品の結晶化に及ぼすβ-シクロデキストリン誘導体の影響
    庵原大輔, 平山文俊, 石黒貴子, 有馬英俊, 上釜兼人
    第25回シクロデキストリンシンポジウム、鳥取、9/11-12 (2007).
  22. フコース7 分岐シクロデキストリンの合成と二重認識の挙動
    服部憲治郎, 佐藤智哉, 腰越崇裕, 村木邦成, 池崎 満, 杵淵恵子, 竹内知子, 有馬英俊, 平山文俊, 上釜兼人
    第25回シクロデキストリンシンポジウム、鳥取、9/11-12 (2007).
  23. ガラクトース7 分岐シクロデキストリンの合成と二重認識の挙動
    服部憲治郎, 小野寺理沙子, 腰越崇裕, 浅沼正太郎, 阿部公二, 竹内知子, 有馬英俊, 平山文俊, 上釜兼人
    第25回シクロデキストリンシンポジウム、鳥取、9/11-12 (2007).
  24. 分子ネックレスが魅せるDDS: シクロデキストリン分子ネックレス形成を利用したPEG化インスリン徐放出システムの構築
    東 大志,平山文俊, 有馬英俊,上釜兼人
    第32回西日本薬剤学研究会、九重、8/27-28 (2007).
  25. Polypseudorotaxanes of Pegylated Insulin with Cyclodextrins for Sustained Release System,
    T. Higashi, F. Hirayama, H. Arima, K. Uekama.
    1st Asian Pharmaceutical Science and Technology Symposium, Shenyang, China, 7/28-30 (2007).
  26. Cyclodextrin-based Preparation of Amorphous Indomethacin from Aqueous Solition
    , D. Iohara, F. Hirayama, T. Ishiguro, H. Arima, K. Uekama.
    1st Asian Pharmaceutical Science and Technology Symposium, Shenyang, China, 7/28-30 (2007).
  27. Selective Preparation of Metastable Polymorphs of Oral Hypoglycemic Agents Using Cyclodextrin Complexation,
    F. Hirayama, D. Iohara, and K. Uekama.
    1st Asian Pharmaceutical Science and Technology Symposium, Shenyang, China, 7/28-30 (2007).
  28. Potential Use of Dendrimer/α-cyclodextrin Conjugate (α-CDE) as a Novel Carrier of siRNA
    , K. Lee, T. Tsutsumi, K. Udo, F. Hirayama, K. Uekama, H. Arima
    AAPS National Biotechnology Conferance, San Diego, CA, USA, 6/24-27 (2007).
  29. Enhancement of Gene transfer Activity Mediated by Mannosylated Dendrimer/α-cyclodextrin Conjugate (Man-α-CDE),
    M. Arizono, Y. Chihara, S. Yamashita, F. Hirayama, K. Uekama, H. Arima
    AAPS National Biotechnology Conferance, San Diego, CA, USA, 6/24-27 (2007).
  30. Inhibitory Effects of Hydrophilic Cyclodextrin Derivatives on Macrophage Activation Stimulated with Toll-like Receptor Ligands,
    H. Tanaka, K. Motoyama, Y. Hashimoto, F. Hirayama, K. Uekama, H. Arima
    AAPS National Biotechnology Conferance, San Diego, CA, USA, 6/24-27 (2007).
  31. Cyclodextrin polypseudorotaxane 形成を利用したPEG化タンパク質持続放出システムの構築
    東 大志,平山文俊, 有馬英俊,上釜兼人
    第23回日本DDS学会、熊本、6/14-15 (2007).
  32. 肝臓選択的遺伝子キャリアとしてのラクトシル化デンドリマー/α-シクロデキストリン結合体
    有馬英俊, 山下正悟, 平山文俊, 上釜兼人
    第23回日本DDS学会、熊本、6/14-15 (2007).
  33. γ-シクロデキストリンによるコエンザイムQ10の溶解性改善および微粒子形成に及ぼす調製法の影響:混練法と混合粉砕法の比較
    西村勝則, 東 大志,有薗雅代, 星川美夕紀, 平山文俊,上釜兼人, 有馬英俊
    第23回日本DDS学会、熊本、6/14-15 (2007).
  34. シクロデキストリンpolypseudorotaxaneによるPEG化タンパク質持続放出システムの構築
    東 大志,平山文俊, 有馬英俊,上釜兼人
    日本薬剤学会第22年会、さいたま、5/21-23 (2007).
  35. Effects of β-Cyclodextrin Derivatives on Polymorphic Transition and Crystal Habit of Typical NSAIDs, Indomethacin and Aspirin,
    K. Uekama, F. Hirayama, D. Iohara, T. Ishiguro, H. Arima
    4th Asian Cyclodextrin Conferance, Kyoto, 5/18-20 (2007).
  36. In Vitro and In Vivo Hepatocyte-selective Gene Delivery Using Lactosylated PAMAM Dendrimer Conjugate with α-Cyclodextrin,
    H. Arima, S. Yamashita, M. Arizono, F. Hirayama, K. Uekama
    4th Asian Cyclodextrin Conferance, Kyoto, 5/18-20 (2007).
  37. Sustained Release System of Pegylated Insulin by Polypseudorotaxane Formation,
    T. Higashi, F. Hirayama, H. Arima, K. Uekama
    4th Asian Cyclodextrin Conferance, Kyoto, 5/18-20 (2007).
  38. Formation of Fine Coenzyme Q10 Perticle by Kneading and Co-grinding with γ-Cyclodextrin,
    K. Nishimura, T. Higashi, M. Arizono, M. Hoshikawa, F, Hirayama, K. Uekama, H. Arima
    3rd Pharmaceutical Sciences World Conference, Amsterdam, The Netherlands, 4/22-25 (2007).
  39.  
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