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FD活動

平成26年度のFD活動状況

2015年3月27日『学生による授業アンケートの集計結果(平成26年度前・後期分)』

すべての項目に対する集計結果は,崇城大学ポータルサイトの「キャビネット」に学科ごとの
PDF ファイルとしてアップロードされています.授業改善にご活用ください.

2015年3月6日『第2回FD講演会および研修会の開催』

アクティブラーニングの1つの手法として注目されている「反転授業」の手法について情報提供をしていただきました.

講演会「主体的な学びを促し理解を深める『反転授業』~専門導入科目・基礎化学での実践とその応用~」
講師  岡山理科大学工学部教授 滝澤 昇 氏

本学で取り組まれているアクティブラーニングの事例発表を行いました。薬学科からは学生4グループと藤井先生が発表しました

研修会「アクティブ・ラーニング in SOJO」

2014年3月2日『教員相互の授業参観実施状況(平成25年度後期分)』

参観回数(のべ)13回  参観教員数 13名  被参観教員数 6名

2014年12月6日『Q-Conference2014 開催』

九州地域大学教育改善FD・SDネットワーク(Q-LInks)主催イベントが開催され、薬学科からは主体的な学びをテーマにした4題のポスター発表を行いました.

2014年11月21日『薬学科FD開催』

改定薬学教育モデルカリキュラムの周知を図る目的で、学科全教員を対象としたFDを開催しました。

2014年8月29日『教員相互の授業参観実施状況(平成25年度前期分)』

参観回数(のべ)18回  参観教員数 16名  被参観教員数 5名

2014年9月18日『第1回FD講演会および研修会の開催』

新入生の「不安」を「期待」に変える方法として注目されている「クラスチームビルディング」が今回のテーマです.「クラスチームビルディング」プログラムに実施事例についての話題提供から、「学生に向かい合う」スタンスを探ります.研修を通して教職員同士の連帯感や相互理解を深めるプロセスを体験し、学生支援につながるファシリテーションについて学びます.

講演会「大学生活への意欲が高まるクラスチームビルディング」
講師 (株)ラーニングバリュー 常務取締役 本田貴継 氏

2014年8月29日『教員相互の授業参観実施状況(平成25年度前期分)』

参観回数(のべ)18回  参観教員数 16名  被参観教員数 5名

2014年7月1日『平成25年度ベストティーチング賞の表彰』

前年度の「授業アンケート」にもとづき,学生からの評価が高い授業を実施されている教員が表彰されます.
今回,薬学からは,國安 明彦 先生(前期:細胞生化学Ⅱ 4年)が受賞されました.

2014年7月1日『公開授業の実施』

國安先生の公開授業が次の日程で開催されます.
   7月16日(水)2限 PH306
授業改善のヒントが何か見つかるかもしれません.
事前連絡なしに参観できますので,この機会を是非ご活用頂きたいと思います.

2014年7月1日『学生による授業アンケートの集計結果(平成25年度前・後期分)』

すべての項目に対する集計結果は,崇城大学ポータルサイトの「キャビネット」に学科ごとの
PDF ファイルとしてアップロードされています.
 
今回から 「集計結果の見える化」の工夫を行っていますので,ご確認頂き,授業改善にご活用ください.

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平成25年度のFD活動状況

2013年12月17日『学生による授業アンケートの集計結果(平成25年度前期分)』

すべての項目に対する集計結果は,崇城大学ポータル内の「授業アンケート結果」から見ることができます.

薬学では,旧アンケート同様,主要項目についてレーダーチャートで表示した 結果 を学科HPで公開しました.
なお,全学のルールに従って履修者10名以下の授業は公開していません.

2013年7月16日『学生による授業アンケートの集計結果(平成24年度後期分)』

昨年度から,質問項目を見直した「新アンケート」が全学で導入されました!
すべての項目に対する集計結果は,崇城大学ポータル内の「授業アンケート結果」から見ることができます.

薬学では,旧アンケート同様,主要項目についてレーダーチャートで表示した 結果 を学科HPで公開しました.

なお,全学のルールに従って履修者10名以下の授業は公開していません.

2013年7月11日『平成23年度ベストティーチング賞の表彰』

この賞は,組織的な授業改善に向けたPDCAサイクルを機能させるための
FD活動の取り組みのひとつとして実施されています.
前年度の「授業アンケート」にもとづき,学生からの評価が高い授業を実施されている教員を表彰しています.
今回,薬学からは,
大栗 誉敏 先生(後期:生物学1 1年)が受賞されました.
大栗先生の公開授業は次の日程で開催されます.
7月18日(木)2限 DDS研究所大会議室
授業改善のヒントが何か見つかるかもしれません.
事前連絡なしに参観できますので,この機会を是非ご活用頂きたいと思います.,

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平成24年度のFD活動状況

2013年3月8日『教員相互の授業参観実施状況の調査(平成24年度後期分)』

調査結果(資料)のまとめは以下の通りです。

対象教員:40名
参観回数(のべ) :28回 参観教員数(のべ) :19人 実参加教員数 :12名
被参観回数(のべ) :13回 被参観教員数(のべ) :13人 実被参観教員数 :6名

年々減少傾向にあります.ベストティーチング賞受賞者の公開授業(事前連絡なしに参観できます)など
ご活用頂き,ご協力をよろしくお願いいたします.

2012年11月16日『学生による授業アンケートの集計結果(平成24年度前期分)』

今年度から,質問項目を見直した「新アンケート」が全学で導入されました!
すべての項目に対する集計結果は,崇城大学ポータル内の「授業アンケート結果」から見ることができます.

薬学では,旧アンケート同様,主要項目についてレーダーチャートで表示した 結果 を 学科HPで公開しました.

なお,準備の都合上,前期前半科目については旧アンケートでの実施をお願いしましたので,設問項目が
異なっています.また,全学のルールに従って履修者10名以下の授業は公開していません.

2012年9月18日『教員相互の授業参観実施状況の調査(平成24年度前期分)』

調査結果(資料)のまとめは以下の通りです。

対象教員:40名
参観回数(のべ) :36回 参観教員数(のべ) :30人 実参加教員数 :20名
被参観回数(のべ) :26回 被参観教員数(のべ) :26人 実被参観教員数 :10名

引き続き,積極的な御参加をよろしくお願いいたします.

2012年7月9日『新・授業に関する学生アンケートの実施』

昨年度のFD委員会から継続的に審議されてきておりました授業アンケート改訂の議論が
ようやくまとまり,今学期から新様式での実施へと移行いたします.
今回の改訂では,本アンケートが授業改善のツールとして個々の教員が有効に活用
できるものにしたい,との立場で議論を重ね,これまでのアンケート項目や表現の見直しが行われました.

2012年7月3日『平成23年度ベストティーチング賞の表彰』

この賞は,組織的な授業改善に向けたPDCAサイクルを機能させるための
FD活動の取り組みのひとつとして実施されています.
前年度の「授業アンケート」にもとづき,学生からの評価が高い授業を実施されている教員を表彰しています.
今回,薬学からは,
藤井 績 先生(前期:解剖学概論1年)   安楽 誠 先生(後期;薬物送達学3.4.5.6年)
のお二人が受賞されました.
表彰を受けられた先生方には,通常の授業時間期間中に公開授業が開催されます.
藤井先生 7月23日(月)1限 DDS研究所大会議室
安楽先生 10月4日(木)2限 PH306
これらの授業の進め方を広く他の教員に知って頂き,授業参観等を通して
各自の授業改善に是非役立てて頂きたいと思います.

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平成23年度のFD活動状況

2012年6月29日『学生による授業アンケートの集計結果(平成23年度後期分)』

アンケートの主要な項目について薬学部で独自に集計(結果)しました(要認証)。
なお詳細は、崇城大学ポータル内の「授業アンケート結果」から見ることができます(教員限定)。

2011年11月12日『学生による授業アンケートの集計結果(平成23年度前期分)』

今年度から、全学共通のアンケート用紙を使用しています。
アンケートの主要な項目について薬学部で独自に集計(結果)しました(要認証)。
なお詳細は、崇城大学ポータル内の「授業アンケート結果」から見ることができます(教員限定)。

2011年10月6日『「授業の進め方」改訂版配布』

4月から全学FD委員会で全面改訂作業が進められていた『授業の進め方』(旧版:授業のやり方)が
全教員にメール配信されました。
これは崇城大学教育刷新プロジェクトの提言を受けて、「授業を変えれば大学が変わる」という気持ち
を込めて作成されたものです。 授業計画の立案、授業実施、結果の自己評価、次への改善といった
PDCAの考え方が取り入れられて、授業を行うにあたっての標準的な事柄が書かれています。

2011年8月25日『教員相互の授業参観実施状況の調査(平成23年度前期分)』

調査結果(資料)のまとめは以下の通りです。

対象教員:41名
参観回数(のべ) :60回 参観教員数(のべ) :48人 実参加教員数 :24名
被参観回数(のべ) :45回 被参観教員数(のべ) :38人 実被参観教員数 :22名

昨年度に比べて、学内の被参観教員数が大幅に増えております。
引き続き,積極的な御参加をよろしくお願いいたします.

2011年4月1日『FD委員の交代』

衞藤教員と大栗教員(継続)に交代しました。

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前年度までの活動状況

こちらをご覧下さい( 記録

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薬学部の取り組み

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教員相互の授業参観実績

薬学部では2010年度より、学期毎に2回以上の教員相互の授業参観を義務化し、授業改善に努めています。

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学生による授業アンケート

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FD活動リンク集

大学教員のファカルティディベロップメントについて(文部科学省): クリック
京都大学高等教育研究開発推進センター: クリック
名古屋大学高等教育研究センター: 名古屋大学ティーチングチップス [Tips(秘訣・助言・ヒント・こつ)]

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